環境危機時計:「極めて不安」でも18分挽回 人類が存続していくのに地球環境がどの程度危機的な状況にあるかを示す指標 「環境危機時計」の今年の時刻は9時1分を指した。3年連続で針が戻り、昨年と比 べた戻り幅は1992年の調査開始以来最大の18分となった。旭硝子財団が7日、 発表した。 同財団は、省エネや再生可能エネルギー政策、森林保全の取り組みが世界各国 で進めら… トラックバック:0気持玉(0) コメント:0 2011年09月09日 環境全般 続きを読むread more